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Opal River Horizon

事務所について

現場で使われる手順書を、少しずつ増やす。

私たちの仕事

Opal River Horizonは、小さな会社や個人事業の「いつもの仕事」を書き残すお手伝いをしています。請求書の処理、問い合わせへの返信、商品の発送、道具の片付け。毎日当たり前に行われている作業ほど、頭の中にしかなく、休みや担当替えのたびに困りごとになります。当事務所は、その作業を一つずつ一緒に書き出し、手順書や引き継ぎ資料にまとめます。

壁に世界地図を飾った机の上のノートパソコン(イメージ写真)

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進め方と拠点

拠点は三重県伊勢市です。ご相談の多くは、オンライン会議とメール、共有ドキュメントで進めます。訪問での打ち合わせは、事前のご相談のうえで日程と範囲を決めます。同時に丁寧に関われる件数には限りがあるため、お返事や着手の時期をお待ちいただくことがあります。

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名前の由来

事務所の名前にある「River(川)」は、仕事が人から人へと流れていく様子から選びました。途中で誰かが抜けても流れが止まらないように、道筋を紙に残しておく。「Horizon(地平線)」には、少し先まで見通せる状態にしたいという気持ちを込めています。名前は、私たちが大事にしたい考え方の目印です。

地図の資料と手帳の上でメモを取る手元(イメージ写真)

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大切にしている三つのこと

現場の言葉で書く小さく始めて直す完成より更新しやすさ

連絡先